利用規約

最終更新日:2026年9月23日

⚠️ 重要:自動生成コードについて

本サービスが提供する自動売買ボットのコードは現在検証中です。 正常に動作しない可能性があり、実際の取引環境での使用には十分ご注意ください。 自動生成コードの使用により生じたいかなる損害についても、運営は一切の責任を負いません。

第1条(適用)

本利用規約(以下「本規約」)は、本サービス(以下「当サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。ユーザーは本規約に同意した上で当サービスを利用するものとします。

第2条(サービス内容)

当サービスは、仮想通貨・株式等のバックテストシミュレーション、および自動売買ボットのコード生成機能を提供します。当サービスは投資助言を目的とするものではありません。

第3条(免責事項)

  • 当サービスのバックテスト結果は過去データに基づくものであり、将来の利益を保証するものではありません。
  • 自動生成コードは現在検証中であり、正常に動作しない場合があります。実際の取引環境での使用により生じた損害について、運営は一切の責任を負いません。
  • 投資に関する最終的な判断はユーザー自身の責任で行ってください。
  • システム障害・メンテナンス等によるサービス停止について、運営は責任を負いません。

第4条(禁止事項)

  • 本サービスの不正利用・過度なアクセス
  • 他のユーザーへの迷惑行為
  • 法令または公序良俗に違反する行為
  • 本サービスの運営を妨害する行為

第5条(運用記録の自動報告)

自動売買ボットの生成時に「運用記録を自動で送る」に同意した場合に限り、生成されたボットは以下を当サービスへ送信し、当サービスはこれを保存します。同意しない場合、ボットには送信用トークンが含まれず、送信は行われません。

  • 送信するもの:売買の記録(trades.jsonl)、取引所から取得した約定履歴(fills.jsonl)、建玉の状態(state.json)、および稼働していることを示す信号
  • 送信しないもの:取引所のAPIキー・シークレット(ボットは利用者の端末から取引所へ直接接続し、当サービスはこれらを受け取りません)。送信前に、記録に混入しうる署名・鍵らしき文字列は伏せられます
  • 利用目的:利用者本人が当サービス上で運用レポート・稼働状況を閲覧するため
  • 停止方法:ボットのフォルダの .env に REPORT_UPLOAD=0 と記載するか、送信用トークンを失効させてください
  • 削除方法:実運用レポート画面の「記録を削除」により、保存された記録は削除され、送信用トークンも失効します

保存された記録は利用者本人のみが閲覧できます。公開リンク(利用者が明示的に作成した場合)を除き、第三者へ公開することはありません。

第6条(サービスの変更・停止)

運営は予告なくサービスの内容変更・停止・終了を行う場合があります。これによりユーザーに生じた損害について、運営は責任を負いません。

第7条(規約の変更)

運営は必要に応じて本規約を変更することがあります。変更後も引き続きサービスを利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。